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7月8日
圃場の様子
コシヒカリ圃場の様子です。


6月25日
草刈/中干し
分けつ本数が18〜20になると落水を行います。
土壌中に新鮮な酸素を供給し、無効分けつを抑え健全な根に戻します。
乳白米対策としても有効ですので時期が遅れない様に実施します。


6月15日
40日後の様子
あまり分けつしていません、12〜3本でした。


6月3日
朝紫田植
朝紫を植付けました。
植え付けた当初は色もあまり目立ちませんが、取り付いてしばらくすると他の圃場の色と違いが出て来ます。


5月25日
朝紫
紫米の一種『朝紫』と言う品種。
17日に種を播き一週間後の早苗です。


5月11日
田植最盛期
この時期(連休後半から約一週間)田植の最盛期です。
朝は日の出と共に作業を始めます。
雨の中、田植するのが一番辛い・・・


4月30日〜
植付け完了
当農場では5月の末まで田植作業が続きます。


4月30日〜
田植同時除草剤散布
肥料と同じく除草剤も田植と同時に散布します。
田植機後方のイノベーターで均一に散布されます。
使用する除草剤は「ドニチ1キロ粒剤」
散布後3〜4日間は3〜5cmの潅水を保ように水管理をし、落水、かけ流し、田面の露出は避けます。
農薬の使用は、これで終わりです、他の農薬は一切使用致しません。


4月30日〜
田植同時側条施肥
田植と同時に肥料を施します。
酒米は、マイティーコート660
うるち米は、マイティ-コート444
どちらもコーティング肥料と有機で、被服肥料をベースにした元肥え一発型です。


4月30日〜
田植
いよいよ本田への移植、いわゆる田植です。
気温により苗の活着が左右されるので暖かい日(活着適温13.5℃以上)を選ぶのが基本ですが、一旦田植が始まるとそんな事は言ってられません。
細植え、粗植が基本ですが植える時期、品種によって異なります。(2〜4本、坪当たり60株)
田植機に乗ってるとこんな感じ。


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