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山の芋の栽培記録

7月10日
圃場の様子
7月に入り萌芽も揃い、蔓も勢い良く伸び始めました。
例年よりも遅いです。


6月28日
草刈
2度目の草刈作業です。
これから夏場、秋にかけては害虫が草むらに寄って来るので、こまめに草刈を行います。
秋までに4回程度作業を行います。


6月27日〜
芽扱ぎ/草引き
梅雨時期には雑草も生え始めるので草引きと一緒に芽扱ぎ作業を行います。
芋の種からは一本じゃなく2本、3本と芽を出すものもあるので、太い芽を一本残し他の芽はもぎ取ってやります。
山の芋はひとつの種からひとつの芋を育てます。
多くの芽をそのままにしておくと、小さな芋が芽の数だけできます。


6月20日
籾ヌカ敷き
畝頭に籾ヌカを敷きました。
通常敷きワラをして雑草対策と水分保湿、地温の調節をするのが一般ですが、籾ヌカは粟野農場独特の方法です。


6月16日〜
施肥 
6月上旬に芽が出始めました、これを萌芽と言います。
この頃に肥料を施します。
山の芋配合、セラコート、マルイ有機、油粕です。


6月16日〜
施肥
6月上旬に芽が出始めました、これを萌芽と言います。
この頃に肥料を施します。
山の芋配合、セラコート、マルイ有機、油粕です。


5月8日
散布一週間後
除草剤散布一週間後の様子です。
3週間も経てば根まで枯れ雑草はなくなります。


5月1日
除草剤散布
春から秋の最も雑草の発生し易い時期に裁倍し、適度の水分を保つように栽培するので雑草の生育は極めて旺盛です。
田植時期となり周囲の圃場に苗が植わる間際を見計らって除草剤を全面散布します。
薬剤はハービー液剤、


4月3日〜
植付け
畝頭を管理機で細土。
株間33cm 2条のチドリ植え、10a当たり約4000株。
植穴軽く掘り4〜5cmの土を盛り覆土します。


3月23日〜
種芋切断
水切りの為一日置いて、種芋切りです。
つる首は切り取り約70g〜80gの大きさに切断、その後石灰で粉衣しました。


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